おかげさまで創業50年─────。 日本電色工業株式会社は色彩測定器のスペシャリストです! |
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時代は常に新しいニーズを生み続けるもの。
特に、色彩に対しての感度は急速に高まり
より高度な測定・管理が必要となりました。
日本電色工業株式会社は色彩関連測定器の
スペシャリストである自負と責任にかけて
常に時代の最先端をリードし続けます。 |
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日本電色が社会の色彩情報を支えはじめてから、50年がたちました。 その間、様々な新しい製品が生み出され、人々の色彩に対する感度は高まり続けています。私たちはその時代が要求するニーズに明確に応え続け、その先を読み、製品を供給してきたのです。 私たちを常にトップメーカーとして駆けさせてきたのはヒューマニズムでした。研究開発にかける情熱。安定した製品を生む信念。お客様へ万全の体制で色彩管理をご提案差し上げる姿勢。そして何よりも、人を取り巻く環境の色彩・光の奥の深さ、重要性への敬愛の念が私たちを今日の実績へと導きました。 これからも色彩管理の必要性はよりマクロに、またミクロに向かっていくことでしょう。環境改善へのつながりもますます深くなると考えられます。私たちは、さらに視野を広げ、今後とも色彩情報化社会に貢献して参ります。どうぞ私たちの次なるステップにご期待ください。
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| ■東京本社 |
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■技術センター |
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埼玉県越谷市の技術センター。
ここは、研究開発活動の拠点として設立されました。
研究開発の中枢を担う技術課、開発課、品質管理課、
仕入検査課、環境システム課で構成され、
最新の研究設備の導入により、新製品の開発、
品質の改良などを行っています。 |
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社 名 |
日本電色工業株式会社 ※英字表記:NIPPON DENSHOKU INDUSTRIES CO.,LTD. |
所 在 地 |
●本社/本社営業部/海外営業部
〒112-0011 東京都文京区千石4-45-17(千石長谷川ビル)
TEL.03-3946-4392(代) FAX.03-3946-1690
●大阪営業部
〒530-0012 大阪市北区芝田2-2-1(新梅田ビル)
TEL.06-6372-2963(代) FAX.06-6372-4498
●技術センター
〒343-0845 埼玉県越谷市南越谷3-20-17
TEL.048-962-3476(代)
FAX.048-962-5658
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設 立 |
昭和35年2月8日 |
資 本 金 |
8,100万円 |
代表取締役社長 |
岩本 康一 |
営 業 品 目 |
分光色彩計・色差計、 ハンディ型分光色彩計・色差計、
分光変角色差計・変角光度計、 ヘーズメーター・曇り度計、
光沢計・反射率計、 濁度計・色度計、 輝度計・標準光源、 ソフトウエア |
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昭和29年 5月 |
鈴木実が国産初の測色色差計を開発し、 鈴木製作所として創業。
色彩測定器並に一般理化学器械の製造販売を営む。 |
昭和35年 2月 |
鈴木製作所より色彩部門を分離独立し、 資本金50万円にて現日本電色工業株式会社を設立。 鈴木実が初代、代表取締役社長に就任。 本社を東京都豊島区駒込5丁目に置く。 |
昭和41年 9月 |
増資、新資本金200万円となる。 |
昭和42年 2月 |
事業の発展にともない、 本社を東京都文京区千石4丁目に移転。 |
昭和42年 2月 |
農林省農林技術研究所と共同研究の末、
世界初の自動粒径分離装置を開発(特許権取得) |
昭和54年 6月 |
歯色測定器開発(実用新案登録) |
平成元年 3月 |
埼玉県越谷市南越谷3丁目に技術センターを設立。
技術部門の充実を図る。 |
平成 3年 4月 |
増資、新資本金8,100万円となる。 |
平成 5年 1月 |
水質測定器の新事業参入 |
平成 6年 4月 |
上水試験測定器 色度/濁度測定器開発 (実用新案登録) |
平成 7年12月 |
工業用排水着色度計開発(特許出願) |
平成13年11月 |
品質マネジメントシステム ISO 9001:2000取得 |
平成14年12月 |
粒子数濁度測定装置(特許出願) |
平成21年 8月 |
色度測定方法(特許取得) |
平成21年11月 |
品質マネジメントシステム ISO 9001:2008取得 |
平成22年 3月 |
濁度・色度連続計測装置、濁度・色度連続計測装置の 自動洗浄システムおよび自動洗浄方法(特許取得) |
平成22年 3月 |
水質連続計測装置(特許出願) |
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